ABOUT | Photographer Masato Terauchi

ABOUT

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<プロフィール>
テラウチマサト/写真家・プロデューサー

1954年富山県生まれ。日本実業出版社を経て1991年に独立。
ポートレイト、風景、プロダクトから空間まで、独自の表現手法で常に注目を集める写真家。
中でも、ポートレイト作品においてはこれまで6000人以上の俳優、モデル、タレント、経営者などの著名人を撮影。また、2000年にフォトカルチャー誌「PHaT PHOTO」を創刊し、編集長&発行人として、若者マーケットが不在といわれた写真業界に新ジャンルを確立。
さらに挑戦者を拒まない参加型写真イベント「御苗場」の総合プロデューサーを務め、2011年にはニューヨークフォトフェスティバル内でも開催した。参加者はその後ニューヨークのギャラリーでの写真展が決定するなど、写真ファンの夢につながる「出合い」の場を提供し続け、多くの才能を発掘している。
モノやコトの“隠れた本質”を捉える着眼点や斬新な表現手法に、イベントプロデュースから町興しのオファーも集まる。日本写真家協会会員、富山市政策参与。


<展覧会・海外活動>
2019年
『ボツワナ、小さな岩の丘と我らの大地』
72Gallery(京橋)
『フィンセント・ファン・ゴッホ -ほんとうのことは誰も知らない- ゴッホへの手紙』
ガラス美術館(富山市)
『フィンセント・ファン・ゴッホ -ほんとうのことは誰も知らない- ゴッホへの手紙』72Gallery(京橋)
『フィンセント・ファン・ゴッホ -ほんとうのことは誰も知らない-』A.W.P(銀座)
2018年
『タヒチ 昼と夜の間』A.W.P(銀座)、72 Gallery(京橋)
2017年
『NY 夢の距離』A.W.P(銀座)、72 Gallery(京橋)
2016年
画家Yutaka Murakamiとの2人展『日本はってんの富士展』 富士宮浅間大社奥宮
(富士山頂)
2015年
『FOTOGRAFICA BOGOTA 2015』(コロンビア)講演
2012年
『浮世絵展示会~日本より感謝を込めて』ユネスコ・Salle des Actes(フランス・パリ)
※葛飾北斎の浮世絵などと共に、唯一の写真作品として展示


<書籍>
2019年 写真集『フィンセント・ファン・ゴッホ -ほんとうのことは誰も知らない-』
書籍『ひらめきのヒント』※2016年完売書籍を一部改訂して発行
書籍『すべてのことは一度きり 生き抜くための写真術』
2018年 写真集『タヒチ 昼と夜の間』
2017年 写真集『NY 夢の距離』
2016年 写真集『F見上げればいつも』
書籍『ひらめきのヒント』